教える
2:きらもふのゆりりさん:25/11/13(木) 07:49:08 ID:9eJF
はよ
4:きらもふのゆりりさん:25/11/13(木) 07:49:24 ID:6Ntc
神
5:きらもふのゆりりさん:25/11/13(木) 07:49:35 ID:9eJF
>>4
いや人間やろ
6:きらもふのゆりりさん:25/11/13(木) 07:49:59 ID:Mhus
楽器によって調が違うから同一の音じゃないよ
10:きらもふのゆりりさん:25/11/13(木) 07:53:01 ID:9eJF
>>6
難しい話をするな
はやく誰が決めたか教えろ
13:きらもふのゆりりさん:25/11/13(木) 07:54:30 ID:Mhus
>>10
その楽器を開発した人、もしくはメジャーにした人
ちなピアノのドはC音、テナーサックスだとB♭
ホルンはFみたいに楽器で実音違う
7:きらもふのゆりりさん:25/11/13(木) 07:50:02 ID:ZRSK
ドはドーナツのド
9:きらもふのゆりりさん:25/11/13(木) 07:52:06 ID:Y6nM
ダレヤネンみたいな名前の人や
12:きらもふのゆりりさん:25/11/13(木) 07:54:23 ID:Iwyi
数学と音楽の関係をご紹介したい。みなさんご存じの
「ドレミファソラシド」の音階。実はこれを発明したのは
「ピタゴラスの定理」で有名な古代ギリシャのピタゴラスなのだ。
ある日、散歩をしていたピタゴラスの耳のなかに
鍛冶職人がハンマーで金属を叩く「カーン、カーン」という音が入ってきた。
そしてピタゴラスは、美しく響き合う音と、そうでない音があることに気づいた。
14:きらもふのゆりりさん:25/11/13(木) 07:54:37 ID:Iwyi
不思議に思い、いろいろな種類のハンマーを叩いて調べたところ
美しく響き合うハンマーどうしは、それぞれの重さの間に単純な
整数の比が成立することを発見したのだ。特に2つのハンマーの
重さの比が2:1の場合と、3:2の場合に、美しい響きになった。
15:きらもふのゆりりさん:25/11/13(木) 07:54:57 ID:Iwyi
そこでピタゴラスと弟子たちはさらに熱心に音階の研究に取り組んだ。
彼らは「モノコード」と呼ばれる、共鳴箱の上に弦を1本張った
楽器を発明し、2台のモノコードを同時に弾いて、弦の長さを
変えながら美しく響き合う位置を探した。その結果、やはり弦の長さが
2:1になったときに2つの音が完全に溶け合い、3:2や4:3のときにも
音が調和することがわかった。
16:きらもふのゆりりさん:25/11/13(木) 07:55:28 ID:Iwyi
「ドレミファソラシド」の低いドから高いドまでの音程の幅を「1オクターブ」
という。そして、その1オクターブ離れた2つの音は同時に響くと
高さの違う「同じ音」に感じられ、濁りなく美しく調和する。
18:きらもふのゆりりさん:25/11/13(木) 07:56:08 ID:Y6nM
音名(ドレミ)の考案者:グイード・ダレッツォ11世紀のイタリアの
音楽理論家で修道士グイード・ダレッツォが、聖歌を教えるための
便宜からドレミファソラという音名を考案しました
引用元:https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1762987716/

